| ジャンル |
地域 |
施設名 |
施設内容 |
| ホール |
三原市 |
三原市芸術文化センター(ポポロ) |
ポポロは市民の皆様のために作られた施設です。
市民の皆様にすばらしい芸術文化を提供し、感動空間・時間を体験・共有すると共に、皆様自身が新たな表現の可能性にチャレンジする場でもあります。 |
| 多目的 |
府中市 |
府中市文化センター |
式典、大会、コンサート、音楽、演劇、映画、公演、日舞、琴の発表、講習会等の催し物に使用できる大小ホールおよび中ホール。 美術展、ダンスの練習、展示即売等の催し物に使用できる展示室。 会議、講習会等に使用できる会議室及び和室等幅広い利用ができる。 |
| 多目的 |
三原市 |
三原リージョンプラザ |
三原リージョンプラザは多くの方々にスポーツ、レクリエーションをはじめ文化芸術活動などの場として、幅広く活用していただくための施設です。 リージョンプラザは、体育館、温水プール、文化ホール、展示ホール、練習室、講習室、情報提供スペース、その他多くの施設を持ち、どなたでも気軽にご利用になれます。 |
| 多目的 |
尾道市 |
しまなみ交流館 |
本格的な演劇も上演可能な多目的ホール。 ピアノ発表会、コンサート、講演会、演劇、バレエ、映画などに幅広く利用されている。 |
| ホール |
尾道市 |
ベル・カントホール |
「ベル・カント」とはカンツォーネの歌唱法「ベルカント唱法」からくるイタリア語で「よく響く美しい歌声」という意味。
平均残響時間2秒。音響効果に配慮がなされた純粋な音楽ホールです。
ホール座席は646席。どん帳は、瀬戸田町出身の日本画家、平山郁夫画伯による原画をもとに製作された「瀬戸田曼荼羅」。
プロセニアム型ホール。可動式音響反射板。
ピアノ:ベーゼンドルファー |
| 美術館 |
福山市 |
ふくやま美術館 |
福山市を中心とする広域圏(福山市、府中市、神辺町、御調町、沼隈町、油木町、神石町、豊松村、三和町、上下町)における美術文化の発展に寄与するとともに、住民参加による新しいオープンタイプの美術館として、1988年11月に開館しました。 1.地域に根ざす 2.世界の窓として 3.現代を見すえ21世紀を先取りする 4.美術と人間にふれる場 という基本方針の実現と斬新な運営を目指して、多岐分野にわたる展覧会事業と、講演・講座をはじめとする教育普及活動、そしてその基礎となる調査・研究など、多彩で充実した活動を続けています。 |
| 多目的 |
広島市西区 |
広島市西区民文化センター |
ホールでは多彩な催しが行われるとともに、各種文化団体、サークルなどの活動の場を提供。JR横川駅から約200mという交通の便にも恵まれ、地域の人たちのふれあいの場として親しまれています。 |
| 美術館 |
廿日市市 |
海の見える杜美術館 |
2005年にリニューアルオープンした当館は、安芸の宮島を見晴らす広島県西部の風光明媚な山間にあり、自然・人・文化の融和をテーマに設けられた美術館へのアプローチ「杜の遊歩道」は、季節ごとに美しい花が咲きそろう憩いの場として好評頂いております。また当館では、100年ぶりに発見された竹内栖鳳の大作「羅馬之図」をはじめ、本画はもとよりスケッチ類などの学術的価値の高い資料を総合的に収集し、栖鳳門下の俊英たちの作品も豊富に収蔵しております。また、「伊勢物語絵巻」「源平盛衰記」に代表される奈良絵本絵巻や絵巻、浮世絵版画などを所有。さらに中国蘇州版画のコレクションは質・量ともに高い国際的評価を得ております。 |
| 博物館・資料館 |
福山市 |
広島県立歴史博物館 |
JR福山駅北口の文化ゾーンに位置する広島県立歴史博物館。
福山市を流れる芦田川の川底に埋もれた中世の町「草戸千軒町遺跡」(鎌倉時代から室町時代にかけて繁栄した町の跡)を中心に、瀬戸内の民衆生活や交通・交易などを紹介している。3つの常設展示室のうち「よみがえる草戸千軒」では、「草戸千軒」の一角を実物大で復元しており、当時の人々の生活や文化が具体的に理解できる。また、講演会・体験学習会などさまざまな催しを行うことにより、地域の生涯学習拠点としての機能も果たしている。 |
| 美術館 |
広島市中区 |
広島県立美術館 |
やすらぎと憩い、学びと創造の広島県立美術館
広島市の中心部に位置し、緑ゆたかな国指定の名勝・縮景園に隣接した美術館です。
(1)広島県ゆかりの美術作品、
(2)日本とアジアの工芸作品、
(3)1920-30年代の美術作品、
を所蔵。2階所蔵作品展示室で公開しています。
また3階企画展示室では特別展を開催するほか、1階図書室や地階講堂などでの美術に関するさまざまな催しを通じ、県民の皆様に鑑賞・学習の機会を提供しています。 |