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春を待つ 三次人形とひな人形―受け継がれる想いの形―
 

広島県内の遺跡から発掘された「人形(ヒトガタ)」をとおして、人々が人形に込めた想いと祈りの起源に迫ります。また、節句人形である三次人形と現代のひな人形を展示し、広島県北部地域の伝統的なひな祭りを紹介します

【関連行事】
1 記念講演会
日時:令和2年3月7日(土)14:00-16:00
演題:「発掘された伏見人形―全国の土人形のルーツ―」
講師:山本雅和((公財)京都市埋蔵文化財研究所)
2 早春の演奏会
日時:令和2年3月1日(日)11:00-12:00、14:00-15:00
演奏:小田きみこ(琴) ほか
3 お茶席
日時:令和2年3月8日(日)10:00-15:00
お点前:森本美知江 ほか
4 展示解説会
日時:令和2年2月2日(日)14:00-15:00、3月1日(日)13:00-13:45
解説:広島県立歴史民俗資料館職員

開催期間 2020/ 1/24(金) 〜 2020/ 3/15(日)
時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
※休館:毎週月曜日(2月24日を除く)、2月25日(火)
開催場所 広島県立歴史民俗資料館・広島県立みよし風土記の丘
開催場所 住所 三次市
小田幸町122
交通手段 [バス]JR芸備線三次駅から備北交通廻神経由敷名行で15分、風土記の丘下車(日・祝運休)
[自家用車]中国自動車道三次インターチェンジから10分(約4.8辧
入場方法・料金 一般200円(160円) 大学生150円(120円) 高校生まで及び65歳以上は無料
※( )は20名以上の団体料金
問い合わせ先 みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館)0824−66−2881
ジャンル 生活文化